聖殿管理の基本〜掃除☆〜byエステル

トイレ掃除

摂理の名古屋嬢、エステルです。

日々、もがきながら主と建築を追求している自分ですが、 実は私が聖殿建築の中で最も重要視していることは、聖殿管理、まさしく掃除です!!

私は、幼い頃から、母親に「勉強はできなくてもいいけど、掃除はちゃんとしなさい」と育てられてきたので、掃除をしないわけにはいきません。

しかし、、、 忙しいと後回しにしがちな掃除。 一見、誰でもできる掃除。 掃除は下の立場の人がするものなのか? 掃除は女性がするものなのか? 人を見て、時折、疑問が生じます。 しかし、いつも鄭明析先生を見なければいけません!!!

 

・先生は借家でも自分の家のように神様の聖殿のようにきれいにして引っ越します。顔を輝かせる専門家である女の人たちが教会にたくさんいるのに、自分の顔ばかり手入れして教会は輝くようにしないのか。とにかく綺麗にしないと主は降臨できません。

・先生はこの摂理を学ぶとき、教会で小遣いの仕事をしました。トイレの掃除をし、ストーブに火をつけ、廊下の掃除を毎日やりました。大きな教会の一階二階を一人で全部掃除をし、庭の掃除までしました。

・人々は見られているときはやるし、見られていないとやらないのですが、神様が見ていないでしょうか。いつも見ていらっしゃるのです。

・私が行った所はごみがないから、ごみのないところに来れば私に会えるという歴史の言葉を残しました。

・人々は掃除をしている人や掃除夫のことを見くびりがちです。私のような使命者も掃除をしているのに掃除をしなくていいでしょうか。

・汚くしていると生活もそのようになり、全てがそのようになってしまいます。汚くするとSARSになります。

・心霊を悔い改めることできれいに掃除するように、肉的な世界もきれいにしなければなりません。心霊がそうだから肉体もそうだということを悟らなければなりません。汚いことについていつも悔い改め、行いが変わって初めて光を放つことができます。

(2004年1月11日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)  

 

聖霊様は「腐った考えで、きたならしく暮らしてはいけない。あなたの周辺と生活をきたなくして暮らしてはいけない」と感動をくださったので、先生はいつも考えも一層完全にし、1日に6、7回ぐらいはきれいに掃除をして、埃(ほこり)も無いようにしています。  聖霊様は「清潔できれい好きな女性神」です。聖霊様がどれほど清潔か、比喩を使って話してあげましょうか?<地球>を洗ってきなさいと言ったとしたら、砂一粒がついていても、もう一度洗って来なさいと言うくらいです。聖霊と一緒に暮らすのはいいけれども、これほどきれい好きだから、どうやって聖霊様と一緒に暮らすのかと言って、むしろ離れて暮らす方が心が楽だと思うくらいです。

(2015年5月24日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

 

神様も聖霊様も御子もとてもきれい好きです。 そして、鄭明析先生もとてもきれい好きです。 こんな精神と行いで生きている方が他にいるでしょうか。 こんなに真実な方が他にいるでしょうか。

母親の教育により?摂理に来る前から、「好みのタイプは、掃除をちゃんとする人!」といっていた自分にとって、鄭明析先生はまさしく白馬の王子様ですね(*^▽^*)

いつも見える聖殿もきれいにして、自分の心、精神、考えも、本当に清くして、 鄭明析先生のように生きていきたいです☆☆☆

掃除

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7回目の挑戦にて、見事一級建築士に合格!!!聖殿建築で神様に使われることを切望しながら、日本の都市計画を神様の願う都市計画にしたいと願いながら、毎日生き生き生活しています☆