集会の時や、行事の時や、御言葉を聞く時や、祈る時や、
何か特別な時だけ感動を受け、恵みを受け、興奮して、
<平素の生活の中>ではいまいちなら「中毒になった信仰」です。

<何か特別な刺激>に溺れて信仰生活をするのではなく、
毎日祈り、毎日御言葉を考えて行ない、毎日三位に栄光を帰して喜び讃美し、
毎日神様と聖霊様と御子主を愛して対話し、毎日聖霊を受けて行ない、
信仰を<生活化>しなければなりません。

2017年8月6日 摂理 鄭明析牧師 主日の御言葉より

 

これ、「あるある」です。

教会行っている時とか、行事の時はすごくテンション高いのに、生活に戻ると普通(というかイマイチ)。。
Mannam&Daehwaに載せたこのイラスト、自分で描いて刺さりました笑

いつも常に意識していないとなかなか難しいです。
気付いたら笑顔もなく無表情の「イマイチな生」になってしまっている。

最高の存在でいらっしゃる聖三位神様を「新郎」として愛して生きるんだから、
実際は気が狂うほど幸せなはずなのに^^;

 

これ以上神様たちをもどかしくさせないように、
信仰を<生活化>して、毎日感謝感激の人生にしていきたいですね!

 

MiK