変化を続ける月明洞と私☆

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ハレルヤ☆
摂理の名古屋嬢MiKです(^^)

11/20-22で聖地・月明洞に行ってきました〜♪
今回、半年ぶりの訪問でした。

 

毎回すごいと思うのが、
この月明洞、行くたびに変化を遂げているということ!

 

今回は岩を立てる作業が行われていて、大きい岩をクレーンで吊って、慎重に立てていく様子を見ることができました。
鄭明析先生も、このように岩を立てられたのだな〜と、その姿を思い浮かべました。

 

とどまることなく変化を続ける月明洞は、摂理史の私たち一人一人を象徴するものだ、と鄭明析先生は教えて下さいました。

実際、私自身も半年前とは違った姿で今回月明洞を訪問することができました。
違った姿、というのは「見た目」ではなく、人間の中心と言える「心・精神・考え」のことです。
もちろん「見た目」も半年前と比べて少しは変化したでしょうけど、もう年齢も20代後半なので、これから美しく素敵に変化していくことは期待できないです(笑)

しかし、鄭明析先生はこのようにおっしゃいました。

 

顔は老いたら、過去、誰が美人だったか分からない。
自分が過去、美人だったと言っても、「老いた顔」を見たら、信じない。<顔>は老いたらみんな似ていく。
だから神様は初めから<心と考えの質>を見てお選びになる。
<顔>は老いても、<心の質>は老いない。
(2015年11月26日 明け方の箴言)

 

日々変化を遂げる月明洞のように、私も自分の「心と考え」を磨き、「心の美人」を目指して日々変化していきたいです〜☆

 

MiK


ABOUTこの記事をかいた人

摂理公式サイトMannam&Daehwa(マンデー)でイラストを描いているリケジョ。普段は医薬系の研究開発に携わる。実は博士号持っている。イラストを通して摂理の御言葉を紹介していきます♪