出産の喜びで痛みは忘れるとよく言われますが、いや!忘れません>_< 出産後の処置で切開したところを縫うときも、「麻酔して下さい!」と注文。Dr「切るとき麻酔したから痛くないよ」と言いましたが、「痛かったです!」と私にしては珍しく(?)反論(^◇^;)ほんとスミマセン。。 でもやっぱ麻酔してもらってよかった!なんか切開したところ以外のところも縫ってたし…怖くてどうなってるのか聞けませんでしたが>_< 出産後の処置も地味に痛かったです(T_T) やっと全てが終わって再び赤ちゃんと対面し、1時間ほど添い寝して過ごしました。この時「神様」を賛美しました。(そしたらこの2日後の主日の全体賛美が「神様」でした!ハレルヤ) 赤ちゃんは産まれた直後から口をずっとチュパチュパしていて、「このまま大きくなっても止まらないのではないか?」と本気で心配していました(笑)妊娠中のエコー検査でもよく口をパクパクしていたので余計。。(^◇^;)ただ乳を飲みたかったみたいで今は大丈夫です。 その後部屋に戻りますが貧血フラフラだったので車椅子で移動。 長引いてたら輸血することになってたかもしれません…(~_~;) 赤ちゃんは次の日から同室でしばしお別れです。 2日間ほとんど眠れなかったのでゆっくり寝るぞーと思いましたが…傷も痛かったんですが、陣痛の度に助産師さんがお股を押さえてくれていた感覚が痛む度によみがえり、また出産のときずっとつけてた赤ちゃんの心拍モニターの心臓の拍動音が幻聴のように聞こえてうなされて眠れませんでした(T_T) 夕食時に痛み止めを飲みましたが、午前2時頃効き目が切れてきたので看護師さんに痛み止めお願いしましたが、胃が荒れるとのことでもらえず…賛美をして気を紛らわしました。 そしたらちょっとして看護師さんが眠れないならと痛み止めをくれ、やっと眠れました。歌声が聞こえていたのか⁉︎(^◇^;)いや、主ですね♡ 後半戦の分娩ではいっぱいいっぱいでろくに主を呼ぶことができず…こんな時こそ呼ぶべきなのにと悔い改めm(_ _)m窮地に立たされた時にこそ、難しい時にこそ主を頼っていきたいものです。。