〜<自分>に「祝福」もあり、「禍い」もある。〜

 

今日はこの主題で先生がみことばを伝えて下さいました。

 

いつも絶えずみことばを書き送ってくださる先生。

時には挿絵付きで。

理解を助けるために「ここではこのような映像を準備して」

「ここではこのようなジェスチャーで!」

と細かく指示を出しながら。

 

あまりにも生き生きと

またユーモアたっぷりに毎日伝えられるみことば。

 

先生がどんな環境にいらっしゃるのかつい忘れてしまう。

 

先生は、どんな状況の中でもかならず希望を作り出す。

 

まずは考えで

それから行うことによって

希望が形になってゆく。

 

みことばだけではなくその姿を通して希望をくださる。

 

希望の泉が湧きでるかのように

先生のペンを握りすぎて節くれだった手から

希望の言葉が

人を生かす言葉が

毎日大量に書き送られる。

 

 

神様は見えない。 その愛も、見えない。

時に信仰を失いそうになる。

 

その時にみことばを聞いて、そして 先生の姿を見ると

心にわずかな生気が生じてくる。

それが希望に変わる。

 

ああ、真実なものがここにある。

目には見えない、神様の愛を感じる。

この道で、いいんだ。

 

この道を行きながら

私は神様の夢と私の夢を探して、かたちにしていこう、と。

 

 

*** Re-believe ***