(韓国には、4月に「植樹の日」なるものがあるそうで、それに因んだ内容になっています。ほんの一部、抜粋です。)
神様に感謝する感謝の心、考え、心情を植えなさい。生活の中でいつも植えて生きなさい。
(中略)
いつも心で感謝し、喜んで、愛も心で感謝して喜んで生きなさい。それが、本当に大きいものだ。
(中略)
神様に思う存分、無限に植えなければなりません。お金で植えようとしたら限りがあるでしょう。しかし、心で植える時は、貧しい人でも金持ちでもいくらでも感謝できます。限りなく愛することができます。果てしなく愛することができます。
(中略)
そして神様に感謝もして、心の感謝、生活の感謝、愛の感謝をして生きていきなさいということです。
神様に栄光を植えなさい。愛を植えなさい。祈りを植えなさい。感謝を植えなさい。それから、神様に真実な善を植えなさい。必ず実を結ぶ。
2020年4月5日主日の御言葉「いつも感謝しなさい」より
神様に!?感謝の心を植えなさい…!?
この表現が私としては衝撃で…なんだかとても心奪われたのです。(な、なんと奥妙な…)
これが「植えよう」が出来たきっかけでした
世の中や生活の中のあれこれを見ていると、心乱され、感謝を忘れてしまうことがしばしば…汗
でも自分が、今確かにここで生きていることこそ…神様が愛して生かしてくださっている証拠。
自分は気づかなかった、知らなかった死から神様が助けてくださったことに感謝しなければなりません。分かっていないことがたくさんあります。
2020年4月5日主日の御言葉「いつも感謝しなさい」より
誰かを普通に生きるようにするのでさえ…実に大変だ・・・(最近子育てしながら、また痛烈に感じる)
神様だから、すべて簡単に思うとおりにできるんでしょ!と思いますか…(実は聖書の中に、神様が後悔されている場面もあるんです)。
神様も知られざるもがきの中、自分を愛で生かしてくださっていることと思います。鄭明析先生から、神様にも心があることを、教えてもらったおたあでした。
神様の心を、思いながら
改めて、感謝と喜びで生きたいと思ったのでした
もうあっという間に新緑の季節・・・神様の心が、私たちの愛と感謝で生い茂りまくりますように!!