詩を書いてみた。『光と陰』

陰になっていたところ

時間とともに光になる

地球が回っている

確かに

確実に

時が流れていく

暗闇はいずれ光になる

光は暗闇に負けることがない

神様の光

永遠に消えることのない力強い愛の光

2018年10月25日 Stella

 

今朝、部活の朝練に行きました。

生徒は誰も来ず、他の顧問も誰も来ず(笑)

 

はじめはグラウンドで陰になっている部分が多くて、

日焼けしたくないから陰に隠れて一人でドリブルしてました。

 

しかし

だんだんと陰だった部分が、太陽の光に照らされ日向になってきました。

 

30分ほど一人でドリブルしながらジョギングしてましたが

終わりになるとほとんど日向になっていました。

 

地球が回っていることを感じながら、

太陽の光の威力を感じました。

 

神様の光が照らすならば

どんな暗闇も、どんな苦しみも、どんな痛みも、

すべて照らされて光り輝くんだなーと思いました。

どれだけ暗い暗闇も光には勝てないんだなーとも思いました。

 

そしてこの聖句を思い出しました。

 

初めに言があった。

言は神と共にあった。

言は神であった。

この言葉は初めに神と共にあった。

すべてのものは、これによってできた。

できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。

この言に命があった。

そしてこの命は人の光であった。

光はやみの中に輝いている。

そして、やみはこれに勝たなかった。

‭‭ヨハネによる福音書‬ ‭1:1〜5

 

主の御言葉が光となって、この世を照らしています。

私のくらーいどん底人生も、主の御言葉によって光り輝くようになりました。

 

 

すべての人の人生を、

あたたかく優しく柔らかに、

そして力強く大胆に照らしてくれる主の御言葉です。

愛の福音があなたを照らしてくれますように。


ABOUTこの記事をかいた人

今年の春から養護教諭として働いています。好きなことは、料理・お菓子づくり。スーパーの買い物。はじめての一人暮らしに日々奮闘中。岐阜人です。