ハレルヤ!
名古屋嬢エステルです☆
さらに久々です。

 

昨年一級建築士についに合格しましたが、なんと、先週は建築基準適合判定資格者(建築主事)検定を受けていました!

これは、建築確認申請における建築計画などが、建築基準法や関係規定に適合しているかの確認や検査を行う資格者のことで、

一級建築士であり、かつ、実務経験が二年以上必要な国家資格になります☆

 

私の職場では、まず一級建築士をとるようにいわれ、とれたら建築主事をとれといわれる……建築分野の宿命です!

 

しかし、よくよく考えれば…
これから聖殿建築だけでなく、みんなの住宅、保育園、福祉施設、お店などの建築が進んでいく…、

 

この資格の分野って、神様にとってもものすごく大事じゃないか?!

先生も月明洞許可をとるのがとても大変だったとおっしゃるし!

むしろ、この位置でぜひ神様に使っていただきたい!

と思うようになりました!

 

そして、決心した4月末から、本を買い、過去問の解答の丸写しからの勉強が始まりました。

 

案外勉強すればいけるかも!と感じてからは、

受けるからにはこの機会をつかまなければ!という思いにかわってきました。

 

すべきこと>を後回しにしたら「運命」が変わっていく。

<すべき時>にできなければ「その仕事の運命」が変わっていく。

(2017年4月12日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

 

<その時、その年齢の時にすべきこと>は「その時一度」やって終わります。だから本当にちゃんとやらなければなりません。

(2017年4月16日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

 

そして、7月からは色々な使命もおき、特に集中して勉強するようにしました。

平日は、仕事前に1時間勉強、仕事後に1〜3時間勉強、休日は空いた時間は勉強する日々が続きました。

 



 

そして、8月25日、試験当日。

 

試験前、
建築分野で日本中、世界中を飛び回りながら神様の役に立つ、こんな壮大ですばらしい夢を与えていただいて、本当に感謝だと、喜びと希望に満ち溢れました。

 



 

そして、試験直後、
やりきった!勉強も最大限やったし、試験も最善を尽せたし、未練も後悔もない!
落ちてる可能性もあるけど、最善をつくしたから仕方ない…。来年受けたら絶対受かる…!

そんな思いでいっぱいで、聖三位への感謝の気持ちであふれました。

 

そんなときにこの御言葉が!

 

ちゃんとやれば達成感や喜び、快感、興奮などがさまざまに来る。これは<義の存在>が「作品」として完成されたからだ。
<一日>をちゃんとやったなら、「一日の大傑作」が完成する。<人生>をちゃんと生きたなら、「人生の大傑作」が完成する。

神様と聖霊様と御子と主に話したことを行なってから、100%行なったと話してみなさい。そうすれば三位も主も「よくやった。愛している」とおっしゃって、またやるべきことを話してくださる。だからすぐに対話し、通じる。

(2017年8月30日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

 

まさに、神様が私の苦労をねぎらってくださったと、興奮しました!!!

 

神様の愛は御言葉。

神様の真実な愛を受け、希望と興奮でいっぱいの、幸せな生を生きられるようになったこと、本当に感謝します!

 

結果は12月まで分かりませんが、
一層、神様と御言葉で愛をなし、生きていきます!